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小型油圧ショベル「設計・エンジン」
作業力アップに応える新設計
掘削力や作業性能のアップに伴い、フロント部からメインフレームまでを新設計。
ディテールにいたるまで耐久性を徹底強化しました。

シンプルなフロント配管

スイングポスト内に配管を通す新設計で、ホースのはみ出しを防いで見た目もスッキリ。

油圧配管をブーム幅内に収めることで、ブームスイング時のホース挟み込みなどによる破損を防止します。
好みやニーズに合わせて選べる運転スペース
| 仕様の種類 | 特徴 | イメージ |
| TOPSキャノピ |
2本柱TOPS構造 万一の横転時などにもオペレータを安全に保護します。 TOPS:土工機横転時保護構造(ISO/JIS) ワイドルーフ 大型になった屋根で雨天時も安心。 ウォークスルー構造 左右どちらからでも乗り降りできます 広い運転フロア(写真1) 足元スペース、コンソール間のスペースを拡大しました。 集中コンソール(写真2) 新型3連メータやスイッチ類を右側に集中配置。 見やすさ、操作しやすさをアップさせました。 |
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| ソフトキャノピ |
軽量&着脱カンタン 27kgの軽量設計。 ボルト4本で取り付け・取り外しできます。 ウォークスルー構造 左右どちらからでも乗り降りできます。 |
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| ヘビーデューティキャノピ |
4本柱ROPS規格準拠 ROPS:転倒時保護構造(ISO/JIS) ※小型油圧ショベルではROPS規格がないため、車両表示はTOPSになりますが、キャノピ/キャブ単体でのISO3471(JISA8910)規格をクリアしています。 |
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| TOPS(ROPS準拠)キャブ |
TOPS(ROPS規格準拠) 万一の横転・転倒時にもオペレータを安全に保護します。 TOPS:土工機横転時保護構造(ISO/JIS) ROPS:転倒時保護構造(ISO/JIS) ※小型油圧ショベルではROPS規格がないため、車両表示はTOPSになりますが、キャノピ/キャブ単体でのISO3471(JISA8910)規格をクリアしています。 はね上げ式フロントガラス ワイドになった視界(図1) ワイド幅のフロントガラスを採用。 ドアガラスを大型化し、左側の視界も拡大。 スライド機構ドア(写真2) 軽くスムーズに開閉できるリンク式新スライド機構。 乗り降りしやすいワイドなドア開口部。 外気導入式エアコン(オプション)(図3) 冷風吹き出し口を増設し、左右温度差のない均一な空調を実現。 デフロスタ機能も向上。 ※エアコン装備車は低騒音車扱いとなります。 広い運転フロア 足元スペース、コンソール間のスペースを拡大しました。 集中コンソール 新型3連メータやスイッチ類を右側に集中配置。 見やすさ、操作しやすさをアップさせました。 |
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パワフル&エコロジー三菱ディーゼルエンジン

採用の大排気量三菱ディーゼルエンジンにより、大幅な出力アップを実現。
環境性能にも優れ、国土交通省排出ガス3次規制をはじめEPA(米国環境保護局)、EUなどの厳しい排出ガス規制もクリアします。
※エンジン定格出力はモデルにより異なります。
詳しくは各モデルのスペックをご覧ください。
自動デセル
無操作時にはエンジン回転数が自動的に下がり、排ガスや騒音を低減。
燃料の節約にも役立ちます。
(ショベルクレーン車はオプション)
低騒音設計
街中や住宅地など、現場周辺に配慮した低騒音設計
※エアコン装着車は低騒音車扱いとなります。

小型油圧ショベルの「中古建機」をご希望のお客さまへ
お客様に沿ったファイナンスプランをご案内します。
2010年7月13日~2010年12月17日 開催
2010年10月3日~4日 開催
2010年10月16日~17日 開催





